ぬお、寝てた。
運送会社を待ってるんですが…
どことは言いませんが、時間指定で12時から17時はちょっと長い!
とか思ってたんですが1時間ほど寝てしまった。
昨日が楽しかったんだろうなァ。
あ、ピンクコンパニオンと宴会でした。
忘年会。身内でやったという感じ。
年末の有休消化を利用して、大学時代の友だちと某温泉地へ。
そこでゼミの先生とひさびさに会って、
「やあ、ひさしぶりだねぇ」と。
今回、3連休が取れることになったのもこの恩師のおかげなんですが。
で、その恩師が用意した宴会場で僕らを待っていたのがピンクコンパニオン。
「こういうお遊びも大事なんだぞ、真面目に働きすぎてると聞いてね」
絶対、嘘だ。
とにかくまあ宴会は盛り上がってしまいました。
ピンクコンパニオンの皆さんも接待が上手い。
とにかく場が盛り上がって面白い。
この2時間は仕事のこともすっかり忘れて、温泉も心地よく入ったし。
で、今朝帰宅したんですよ。
…そりゃ寝オチもするか……現地までは友だちと交代でドライバーだったし。
しかし、まだ来てないな、運送会社。
ピンクコンパニオンはネットで予約したそうです。
先生、おいくつでしたっけ?と思いながら、
まあ大学教授、いろいろと人脈もありますしね。
予約はネットでピンクコンパニオン。
楽しいから、ぜひ体験してみては?
気軽にできるそうですよ?
カスタマーサポートのせいですかね。
発散するんですよ。
僕だけじゃないですよ。
みんな。
この宴会の仕組みはそういった意味では…正解ですね。
と思ったのが去年の忘年会。
スーパーコンパニオンを呼んでみんなでハッピーになろう!
という企画です。
先輩が持ってきた企画なんですけどね。
男だけで行く、というのは当然の話。
さて、スーパーコンパニオンを宴会に呼ぶには、
ネットが良いですよ。ネットで予約。簡単です。
宿泊施設もネットだし、ほんっとに便利になりましたよね。
一泊二日、日を会わせて、という形になるんですが、
現地集合で、ということで。
宴会は毎回大盛り上がり。
スーパーコンパニオンさんがとにかく上手い。
盛り上げてくれるくれる。
僕たちもわっしょいわっしょいなわけです。
いやはや、素晴らしいといつも思います。
去年は僕が幹事で今年は一つ下の後輩。
あれこれ教えながら、継承。
「これって継承する意味あるんすか?(笑)」
「何が起こるかわからんもんだぞ?」
的な話をしつつ、スーパーコンパニオンのセッティング。
あとは温泉と宴会を待つのみです。
やれやれ、今年もいろいろあったなぁ。
転職考えてるのは内緒だけど。
このときは忘れるんだよな、ほんと仕事のこと。
スーパーコンパニオンと温泉で、ほんわかしてしまうんですよ。
なんとなくね(笑)。
山中温泉のスーパーコンパニオンはレベルが高い。
という情報が流れてきて、何のこと?と携帯片手に首を傾げる。
で、次はチーム編成の連絡というタイトル。
…これはまさか、宴会企画のことか?
メールの差出人は、宴会の幹事役。
つまり、これは決定事項なんですね(笑)。
会社で旅行企画があって、カスタマーサポートで疲れている我々としては、
ちょっとハメを外したいよね、と。
で団体行動にはならないから、チーム編成で動けると。
女性オペレーターは派遣社員かアルバイトの子が多いので社員旅行と銘打って、
参加はさせない。半分、研修という名目もつけている。
その結果、夜は山中温泉のスーパーコンパニオンを楽しむ、
ということになったわけです。
これは当初から企画に上がってたんですが、
ほんとにやるのかな、と思っていたらやることになってるし。
言い出したのおまえだろうが、と宴会部長に怒られそうですが。
転職先探しのついでに見つけたとは言えないなぁ(笑)。
まあ山中温泉のスーパーコンパニオンの話は兄貴に聞いてたので、
そこから発想が生まれたんですけれど。
そうか、通ったか…ちょっと感慨深いな。
「でもこの企画、影で好評だよ」
「けっこうエッチな感じなんでねぇ」
「いやぁ、面白くなってきたなぁ、宴会」
偉大なり、山中温泉のスーパーコンパニオンさん(笑)。
と、いうことで、誰もが喜ぶ山中温泉のスーパーコンパニオン宴会企画。
僕も今から楽しみです。
ひさびさだなぁ…女の子と遊ぶの…やれやれ……
こんなこがクレームくれたらな…
お酌をされながら思ったわけですが、現実はそうあまくない。
でも温泉にスーパーコンパニオンはあまい企画として良いと思いました。
慰安旅行でAチームは宿泊施設に女の子を呼んで宴会です。
幹事役たいへんだったみたいですけどね。
女子混じってるチームもあるんで、そことどう折り合いつけるのか。
実はくじ引きみたくしたんですけどね、チーム分け。男子。
なんでそんな手間暇と思ったらこういうことか、
と宴会場で思ったもんです。
下着姿の女の子とお食事会ですから。
温泉でスーパーコンパニオンは良いですね、やはり。
あるってのは知ってたんですけれど、
体験するのは初めてで、ふと幹事役の先輩に、
「これ以前もやったんですか?」
「くじ引きした覚えない?」
……あ、あのあみだ毎年この時期!!!
そういうことだったのか…
「毎日さ、こうクレームとかばっかでバカバカしいじゃんか、仕事とは言え。
たまには温泉でスーパーコンパニオン、宴会呼んで、こうパーッとね」
激しく同意です。
ついついちょっと気を遣っちゃう僕でしたが、
温泉でスーパーコンパニオンと宴会なんで、お酒が入ります。
そうなってくると気分もこうね、高揚してくるじゃないですか。
その結果、僕も……
「おまえハメ外しすぎ」
仕事で悩んでるんすよ。
温泉でスーパーコンパニオン有りの宴会。
来年はどうするのかな、くじ引きかな、また。
カスタマーサポートの仕事はストレスがたまる。
だからといって、そのストレスを解消させる方法ってそれほどなくって、
だからなんだろうか…「あ、今年俺、こっちで良いんですか?(笑)」
「いいよ、伊豆長岡温泉のスーパーコンパニオン企画の方ね」
こっち女の子こないんだけどなぁ…と思いつつ、
でも盛り上がってる写真は去年も見たいし一昨年も見たし。
この伊豆長岡温泉でのスーパーコンパニオンを招いての宴会企画は、
実は我が社では秘密裏に進められているもので、
人数や男女比で男性のみのチームが編成される場合があり、
そこだけが、伊豆長岡温泉のスーパーコンパニオンとちょっとエッチな宴会を、
という企画となるわけです。
伊豆長岡温泉のスーパーコンパニオンはレベルが高い、
と皆さん口をそろえておっしゃる。
毎年毎年。
余所も経験してるのかな(笑)
ともあれ、この企画は我が社では箝口令が敷かれている。
行われるまでメールで情報をやりとり。
妻帯者もいるのでこうしないと駄目なんだよ、と幹事役。
けっこう面倒ではあるが、その先にはきっとね、パラダイスがあるんだよ、
と皆さん口をそろえておっしゃる。
今回は僕はこの企画初参戦。
せっかくなので、伊豆長岡温泉とスーパーコンパニオン、楽しもうと思います。
宴会も飲むぞー!
転職サイト検索中にまあアダルトサイトを覗いたりってのも男のサガです。
で、いろいろ辿ってると「どこどこのスーパーコンパニオンが~」
と書いてあるblogというか情報サイトにぶつかって、
「スーパーコンパニオン?」と思って、検索かけると、
こういう世界があるのか、と。
いや、この発想は…時代劇チャンネルの芸者遊びもそうとも言えるか、
と思って、何ら普通だなぁ、とは思ったりもしたけれど、
男だけの旅行にこの宴会企画はありなんじゃないかな、
と思ったものでした。
スーパーコンパニオンと少しエッチく遊ぶ、
それをみんなでワイワイ楽しむ。
キャバクラとかも言ってみればそうだしなぁ……
自分の知識で言えば。
接待としても宴会としても活用可能だよな、
と思っていたら、お爺さんだけのサロンの旅行でも活用されてる!
これはなるほど、と思ったぞスーパーコンパニオン。
いや、こういうことけっこう大事と僕は思いますからね、実際。
老人の性の問題ってのは福祉関係では大きくあるんだよ、
としみじみ介護施設で働いている友達に言われたことあるし、
そういった意味では、スーパーコンパニオンってすごいなって思ったりも。
発想の勝負ですよね、こういった場合。
そっかそっか、こういう世界もあるのか。
転職考え中の自分ですが、また一つ世界が広がりましたよ。
…男だけで慰安旅行の企画がそういやなんかあったな、うちの会社。
幹事誰だっけ?
スーパーコンパニオン試してみても良いのではなかろうか、宴会で。
→スーパーコンパニオン【宴会の達人】
http://www.en-tatsu.com/